願いが叶う掲示板

プラス思考で願い事を書き込むのじゃ。他人を不幸にするような願いや不快にするような書き込みは許さぬぞ。
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代わりに願いを祈願いたします。

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他人を呪うような願いは自分に返るので推奨しません。

悪質な書き込みについて:他人を不快にさせる内容・個人を特定できる書き込み・違法情報・連続投稿については電子計算機損壊等業務妨害の刑事責任を問われる可能性があります。

過去ログも含め、IPあるいはリモートホストと、荒しの行われた時間を添えて、警察、プロバイダ、各方面へ通報及び損害賠償請求手続きをさせていただきます。ここ数年の間に連続投稿と不快な書き込みをされた方に対して通報の準備を行っております。

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りらちゃん
投稿日: 2017/03/24(Fri) 08:17:38
∞いい日になりました∞

神様、ありがとうございます。
投稿日: 2017/03/24(Fri) 08:12:56
入社手続きが無事に終わり、入社できますように。
まま
投稿日: 2017/03/24(Fri) 08:08:09
娘は今日も人気者です♪
性格の良いお友達と
トラブル無く楽しく過ごせる1日です!
ありがとうございます!
まま
投稿日: 2017/03/24(Fri) 08:06:39
今日も1日
娘は平和に楽しく不愉快なく
学校生活をおくれます!
ありがとうございます!
y
投稿日: 2017/03/24(Fri) 07:47:09
Kにプロポーズされました。ありがとうございます。

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引き寄せの法則に添った願いごとの書き方とコツ

他人を祝福するような書き方

脳は自分と他人を区別できません。よって他人を攻撃するような願い事や悪口は自分を攻撃していると勘違いしてしまいます。まずは、自分や他人を祝福するような書き方をすることが大切です。他人の幸せを願ったり応援することは、さらに効果的です。例:「私は今パートナーとラブラブでとても幸せです」「あの人がどんどん成功しますように」

完了形で願う

「○○したい」という書き方は「まだ願いが叶っていない」と宣言しているようなものなので願いが叶いにくくなります。「私はすでに○○である」と宣言することが願いを叶えるための秘訣だといえます。例:「私はどんどんお金持ちになりつつある」

願いが叶って当たり前だと思う

願いが叶わない時は、無意識に「自分には幸せになる資格がない」と諦めている場合があります。「自分には願いを叶える資格があると思うことは大切です。例:「私は空気を吸うようにお金を稼ぐ」

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否定形を使わない

例えばプレゼン前に「大勢の前で緊張しない」など否定形を使わないこと。脳はマイナスイメージを払拭するより、プラスイメージに影響されます。プラス思考で願いを書き込むとよいでしょう。例:「大勢の前で堂々と話している」

近所の騒音がうるさいときは「騒音が消えた」と願っても否定形なので叶いにくいです。「私は静かな場所で快適に過ごしている」とプラスイメージで願うとよいでしょう。

感情を取り入れる

潜在意識は言葉より感情に反応しやすいので願い事を書き込むときにプラスの感情を取り入れると、もっとよいです。例:「あの人と結婚して幸せな生活を送っている。毎日とても楽しい!この幸せを周囲にもっと分けてあげたい。」

セルフイメージの再構築

例えば、いつまでたっても痩せない人は「太っている自分」のイメージを持っているからです。目標を達成するためには悪いイメージを変える必要があります。「スリムになった自分」のイメージを強く思うことでセルフイメージが変わり、前向きに痩せるための行動をとるようになります。

感謝は最強の呪文

感謝とは「すでに願いが叶っている状態」を宣言しているようなものです。願い事の後に「ありがとうございます」と付け加えると、潜在意識は「既に願いが叶っている」と思い、その方向へ私達を導いてくれます。

願いが叶うおまじないは「イメージ」である

地球上のどんな高度なおまじないであっても、イメージ無しに夢を実現させることは不可能です。ただ漠然と何も考えず目標を紙切れに書いて放置しても絶対に願いは叶いません。

願いが叶うというのは「理想や目標が現実化すること」です。そして願いを叶えるコツは「イメージできない目標」ではなく「イメージできる目標」を設定すること。なぜ、イメージできる目標を立てる必要があるのでしょうか。

一流のアスリートはスタジアムで聞こえる歓声や試合相手の顔、試合に勝利した時を事細かにイメージします。プレゼンが上手なビジネスマンは何度もリハーサルを行い、クライアントが喜び賞賛しているシーンを思い浮かべるそうです。

脳は目から入ってきた視覚情報をイメージに変換し脳にインプットします。つまり脳は現実とイメージの区別がつかないのです。心理学でもそう言われています。脳にとっては「イメージ=現実」なのです。

脳はイメージと現実の状態をすり合わせるように、パフォーマンスや能力を調整します。例えば、オリンピックで優秀な記録を出す人は、繰り返しイメージトレーニングを行うことによって、願望実現に必要な能力を引き出すことに成功したのです。

脳はイメージしたことに対して行動を促すので、人間はイメージしたことに対して行動を起こすようになります。つまりイメージできないことは行動に結びつかないので実現不可能なのです。行動力がある人は、詳細までイメージしているのです。

どんな目標でも「実現可能なイメージをする」ことから始めると、実現に向けて行動を起こせるようになります。夢を実現させるために最高のパフォーマンスを発揮するようになります。願い事を書く人はぜひイメージしながら書き込んでみましょう。

*現状で成功している実業家や著名人達は過去に「あの時は○○したかった、こんな事をやりたかった」と願いを強くもっていた人が多いものです。あなたの願いは何でしょうか?恋愛でもお金でも何でも良いので願望は持っておきましょう!!願いを叶える方法の一つとして「断言法」という手法があります。それは「私は○○になる」と断定する書き方です。この断言法も有効な手段の一つとして話題となっています。

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